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公害防止管理者の過去問題

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問題または回答の著作権は一般社団法人 産業環境管理協会に帰属しております。

水質4種

第1問

加圧浮上分離装置に関する記述として,誤っているものはどれか。






第2問

環境省の産業廃棄物排出・処理状況調査報告書によると,下記の業種のうち,平成26 年度における産業廃棄物の業種別排出量が最も少ない業種はどれか。






第3問

水質汚濁防止のための生活排水対策に関する記述として,誤っているものはどれか。ただし,数値は平成27 年度の集計データ(東日本大震災の影響により調査不能な市町村を除く。)による。






第4問

沈降速度が2 cm/min の懸けん濁だく粒子を含む流量10 m3/min の濁水から,幅10 m,深さ5 m の横流式沈殿池を用いて懸濁粒子を分離したい。懸濁粒子の除去率を60 %とするために必要な横流式沈殿池の長さ(m)はいくらか。ただし,沈殿池全体で流れは平行かつ均一であるものとする。






第5問

特定工場における公害防止組織の整備に関する法律に関する記述として,誤っているものはどれか。






第6問

公共用水域の水質の現状(環境省平成27 年度公共用水域水質測定結果による)に関する記述として,誤っているものはどれか。






第7問

水循環及び水質環境問題に関する記述として,正しいものはどれか。






第8問

次に示すイオン交換体の活性基のうち,弱酸性陽イオン交換樹脂に用いられるものはどれか。






第9問

工場排水対策に関する記述として,誤っているものはどれか。






第10問

環境影響評価法に基づく環境アセスメントの手続を必ず実施する事業(第1 種事業)として,誤っているものはどれか。






難易度:

B

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