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公害防止管理者の過去問題

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問題または回答の著作権は一般社団法人 産業環境管理協会に帰属しております。

大気3種

第1問

陸域や水域における動植物,微生物などの活動によって生成,放出される大気成分として,誤っているものはどれか。






第2問

平成元年環境庁告示第93 号に基づき,石綿濃度の測定を行い,以下の条件で120 本の石綿繊維が計数された。このときの石綿濃度(本/L)はいくらか。

捕集用ろ紙の有効ろ過面の面積 10 cm2
顕微鏡の視野の面積      0 . 001 cm2
計数を行った視野の数     50 視野
採気量            2400 L






第3問

石灰スラリー吸収法に関する記述として,誤っているものはどれか。






第4問

成層圏オゾン層の破壊に関与する化合物として,誤っているものはどれか。






第5問

JIS により石綿繊維の計数を行う場合の,数の判定方法に関する記述として,誤っているものはどれか。






第6問

ごみ焼却の際に発生する有害物質などに関する記述として,誤っているものはどれか。






第7問

環境省の産業廃棄物排出・処理状況調査報告書によると,下記の業種のうち,平成26 年度における産業廃棄物の業種別排出量が最も少ない業種はどれか。






第8問

バグフィルターの運転における事故対策として,誤っているものはどれか。






第9問

水質汚濁の現状に関する記述として,誤っているものはどれか(環境省平成27年度公共用水域水質測定結果及び地下水質測定結果(概況調査)による)。






第10問

平坦地の場合,煙突の風下における最大着地濃度に関する記述として,誤っているものはどれか。






難易度:

B

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