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公害防止管理者の過去問題

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問題または回答の著作権は一般社団法人 産業環境管理協会に帰属しております。

水質1種

第1問

水質汚濁防止法に規定する有害物質貯蔵指定施設を工場若しくは事業場において設置しようとする者が届け出なければならない事項として,定められていないものはどれか。






第2問

吸着法による水銀排水の処理に関する記述のうち,最も適切なものはどれか。






第3問

カドミウム,鉛排水の処理に関する記述として,誤っているものはどれか。






第4問

紺青法によるシアン排水処理に関する記述として,誤っているものはどれか。






第5問

水質汚濁の現状に関する記述として,誤っているものはどれか(環境省平成27年度公共用水域水質測定結果及び地下水質測定結果(概況調査)による)。






第6問

閉鎖性水域の水質に関する記述として,誤っているものはどれか。






第7問

公共用水域の水質の現状(環境省平成27 年度公共用水域水質測定結果による)に関する記述として,誤っているものはどれか。






第8問

地球温暖化対策の新たな国際枠組みに関する記述として,誤っているものはどれか。






第9問

工場排水対策に関する記述として,誤っているものはどれか。






第10問

特定工場における公害防止組織の整備に関する法律に規定する汚水等排出施設に該当しないものはどれか。






難易度:

B

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