国家資格

業務独占・必置資格

公害防止管理者の過去問題

【広告】

問題または回答の著作権は一般社団法人 産業環境管理協会に帰属しております。

水質2種

第1問

水質汚濁防止法に規定する有害物質貯蔵指定施設を工場若しくは事業場において設置しようとする者が届け出なければならない事項として,定められていないものはどれか。






第2問

環境影響評価法に基づく環境アセスメントの手続を必ず実施する事業(第1 種事業)として,誤っているものはどれか。






第3問

水質汚濁防止のための生活排水対策に関する記述として,誤っているものはどれか。ただし,数値は平成27 年度の集計データ(東日本大震災の影響により調査不能な市町村を除く。)による。






第4問

BOD 200 mg/L,流量500 m3/日の排水A 系と,BOD 1000 mg/L,流量20 ㎥/日の排水B 系とがあり,A 系とB 系が合流した。この合流排水を曝ばっ気き 槽で活性汚泥処理した場合の容積負荷(kgBOD/(㎥・日))と汚泥負荷(kgBOD/(kgMLSS・日))の組合せとして,正しいものはどれか。なお,曝気槽の容積は300 ㎥,MLSS 濃度は2000 mg/L とする。






第5問

汚水処理から生じた汚泥の焼却に関する記述として,誤っているものはどれか。






第6問

汚泥の脱水に関する記述として,誤っているものはどれか。






第7問

排水又は地下水からトリクロロエチレンを除去する方法として,最も不適切なものはどれか。






第8問

平成27 年度の騒音・振動・悪臭の状況に関する記述中,ア~ウの[ ]の中に挿入すべき語句・数値の組合せとして,正しいものはどれか(平成29 年版環境・循環型社会・生物多様性白書による)。

・騒音苦情の件数は,悪臭苦情の件数より[ア]。
・騒音苦情の件数は,振動苦情の件数の約[イ]倍である。
・近隣騒音(営業騒音など)は,騒音苦情全体の約[ウ]%である。






第9問

次の法律とその法律に用いられている用語の組合せとして,誤っているものはどれか。






第10問

りんの除去に関する記述中,ア~ウの[ ]の中に挿入すべき語句の組合せとして,正しいものはどれか。

HAP 法は,原水に[ア]を添加し,アルカリ剤によるpH 調整を行い,りんを晶析させるものである。MAP 法は, [イ]の存在下で[ウ]を添加し,アルカリ剤によるpH 調整を行って,りんを回収する技術である。






難易度:

B

難易度の目安»

【全区分】

受験受付まであと

9日

試験日まであと

104日

ジャンル別 人気ランキング

環境で

5位/50

0)

全順位を見る

試験対策