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公害防止管理者の過去問題

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問題または回答の著作権は一般社団法人 産業環境管理協会に帰属しております。

一般粉じん

第1問

大気汚染防止法に規定する特定物質に該当しないものはどれか。






第2問

次の法律とその法律に用いられている用語の組合せとして,誤っているものはどれか。






第3問

水分量4 %,温度327 ℃,静圧(ゲージ圧)8 kPa の湿りガス流量が100000 m3/hであった。このときの標準状態の乾きガス流量(㎥/h)はおよそいくらか。ただし,大気圧を101 . 3 kPa とする。






第4問

環境省の産業廃棄物排出・処理状況調査報告書によると,下記の業種のうち,平成26 年度における産業廃棄物の業種別排出量が最も少ない業種はどれか。






第5問

特定工場における公害防止組織の整備に関する法律に関する記述として,誤っているものはどれか。






第6問

特定工場における公害防止組織の整備に関する法律に規定する特定工場の対象業種でないものはどれか。






第7問

ダスト層の圧力損失がコゼニー・カルマンの式で表せる場合に,ダスト層の圧力損失が大きくなる条件として,誤っているものはどれか。






第8問

ばい煙の排出の規制等に関する記述として,誤っているものはどれか。






第9問

特定工場における公害防止組織の整備に関する法律に規定するばい煙発生施設に該当しないものはどれか。






第10問

パルスジェット形払い落とし方式のバグフィルターに関する記述として,誤っているものはどれか。






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B

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