民間資格

日本ビール検定の過去問題

【広告】

問題または回答の著作権は一般社団法人 日本ビール文化研究会に帰属しております。

3級

第1問

体重60~70kgの人がビール大びん1本に含まれるアルコールを分解するのにかかる時間として、一般的にいわれているものはどれか。





第2問

びん内での2次発酵を特徴としているベルギービールで、「悪魔」という意味のブランドを次の選択肢より選べ。





第3問

中世イギリスのビールに関する史実①~③について、古いものから順番に並べたものを次の選択肢から選べ。

■史実

  1. エールハウスという居酒屋が広まった
  2. ビール麦芽への課税が始まり、醸造家たちは麦芽を減らしたペールエールをつくり出した
  3. ギネス社がスタウトポーターを発売した




第4問

「IPA」と称される種類の上面発酵ビールがあるが、これは何の略か、次の選択肢より選べ。





第5問

上面発酵酵母でビールを製造する場合の発酵温度として、最も一般的なものを次の選択肢より選べ。





第6問

1040年に創立された、現存する世界最古のビール醸造所の名称を、次の選択肢より選べ。





第7問

「ペールエール」の説明として誤っているものを、次の選択肢より選べ。





第8問

世界で最初に缶ビールが発売された国を、次の選択肢より選べ。





第9問

ビールの製造においては温度管理が重要である。仕込工程における「50℃保持」に関する説明として適切なものを次の選択肢より選べ。





第10問

ビールには紀元前の時代から数千年に及ぶ歴史がある。ビールづくりに関する世界最古の記録を次の選択肢より選べ。





過去問チャレンジ!

難易度:

C

難易度の目安»

【3級】

受付終了まであと

118日

試験日まであと

61日

ジャンル別 人気ランキング

飲食・食品で

17位/69

3)

全順位を見る

試験対策