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潜水士の過去問題

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問題または回答の著作権は公益財団法人 安全衛生技術試験協会に帰属しております。

第1問

毎分20Lの呼吸を行う潜水作業者が、水深10mにおいて、空気圧力19MPa(ゲージ圧力)の空気ボンベを使用してスクーバ式潜水により40分間潜水業務を行う場合に最低限必要なボンベの内容積に最も近いものは次のうちどれか。
ただし、空気ボンベの残圧が5MPa(ゲージ圧力)になったら浮上するものとする。






第2問

肺換気機能に関する次の文中の内に入れるAからCの語句の組合せとして、正しいものはどれか。

「肺呼吸は、肺胞内の[A]が肺胞を取り巻く毛細血管内へ入り込み、一方、[B]がこの毛細血管内から肺胞内へ出ていくガス交換であり、肺でのガス交換に関与しない気道やマスクの部分を[C]という。」






第3問

潜水によって生じる圧外傷に関し、誤っているものは次のうちどれか。






第4問

送気式潜水における潜降の方法などに関し、誤っているものは次のうちどれか。






第5問

水中拘束又は溺れに関し、正しいものは次のうちどれか。






第6問

気体の性質に関し、正しいものは次のうちどれか。






第7問

送気式潜水に使用する設備又は器具に関し、誤っているものは次のうちどれか。






第8問

毎分20Lの呼吸を行う潜水作業者が、水深20mにおいて、内容積14L、空気圧力19MPa(ゲージ圧力)の空気ボンベを使用してスクーバ式潜水により潜水業務を行う場合の潜水可能時間に最も近いものは次のうちどれか。
ただし、空気ボンベの残圧が5MPa(ゲージ圧力)になったら浮上するものと する。






第9問

潜水士免許に関し、法令上、誤っているものは次のうちどれか。






第10問

ヘリウムと酸素の混合ガス潜水に用いるヘリウムの特性に関し、誤っているものは次のうちどれか。






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【潜水士】

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