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労働衛生コンサルタントの過去問題

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問題または回答の著作権は公益財団法人 安全衛生技術試験協会に帰属しております。

第1問

職場における熱ストレスなどに関する次の記述のうち、正しいものはどれか。






第2問

厚生労働省の「労働安全衛生マネジメントシステムに関する指針」に関する次の記述のうち、適切でないものはどれか。






第3問

筋活動に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。






第4問

「化学品の分類および表示に関する世界調和システム(GHS)」に基づく化学品の危険有害性情報の伝達におけるラベル及び安全データシート(SDS)に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。






第5問

次の記述のうち、腰痛予防対策として適切でないものはどれか。






第6問

呼吸と循環に関連する次の記述のうち、誤っているものはどれか。






第7問

電離放射線の健康影響及び労働衛生管理に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。






第8問

我が国の労働衛生統計に関する次のイ~ニの記述について、正しいもののみをすべて挙げたものは(1)~(5)のうちどれか。

  • 厚生労働省の「定期健康診断結果調」によると、常時50人以上の労働者を使用する事業場における定期健康診断の平成28年の検査項目別の有所見率は、血圧検査、肝機能検査、血中脂質検査及び血糖検査を比較すると、血中脂質検査の有所見率が最も高い。
  • 厚生労働省の「業務上疾病調」によると、平成28年の業務上疾病者数は約7,400人で、このうち化学物質による疾病(がんを除く。)が最も多く、全体の約3割を占めている。
  • 厚生労働省の「じん肺健康管理実施結果調」(随時申請によるものを除く。)によると、じん肺健康診断受診労働者数のうちの有所見者数の割合は、過去20年間減少傾向にあり、平成28年は約10%となっている。
  • 厚生労働省・警察庁の「自殺の状況」によると、我が国の自殺者数は、平成23年までの十数年間3万人台で推移していたが、平成24年に3万人を割った後、毎年減少傾向にあり、平成28年は約2万2千人で、そのうち、被雇用者・勤め人が7割以上を占めている。





第9問

第9次粉じん障害防止総合対策において、事業者が重点的に講ずべき措置として定められていないものは次のうちどれか。






第10問

働衛生保護具に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。






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B

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