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労働衛生コンサルタントの過去問題

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問題または回答の著作権は公益財団法人 安全衛生技術試験協会に帰属しております。

第1問

化学物質とそれによる主な症状又は健康障害との次の組合せのうち、誤っているものはどれか。






第2問

厚生労働省の「チェーンソー取扱い作業指針」に関する次の記述のうち、適切でないものはどれか。






第3問

第9次粉じん障害防止総合対策において、事業者が重点的に講ずべき措置として定められていないものは次のうちどれか。






第4問

作業環境測定のデザインに関する次の記述のうち、適切でないものはどれか。






第5問

酸素欠乏症及び硫化水素中毒に関する次のイ~ホの記述について、正しいものの組合せは(1)~(5)のうちどれか。

  • 硫化鉱を貯蔵している施設の内部の作業では、硫化水素中毒の危険がある。
  • 酸化第二鉄は酸素を吸収するため、これを含有している地層と通じているずい道の内部の作業では、酸素欠乏症の危険がある。
  • 海水が滞留しているピットの内部の作業では、酸素欠乏症及び硫化水素中毒の危険がある。
  • 酸素欠乏症発生時の救助活動では、救出作業に従事する労働者に空気呼吸器、酸素呼吸器又は電動ファン付き呼吸用保護具を使用させる必要がある。
  • 空気中の酸素濃度が16%以下になると、頭痛、作業能力低下などの症状が現れ、10%以下になると、意識消失やけいれんが現れる。





第6問

次の記述のうち、腰痛予防対策として適切でないものはどれか。






第7問

高齢者の視覚の性質や高齢者に配慮すべきVDT作業環境に関する次のイ~ニの記述について、正しいものの組合せは(1)~(5)のうちどれか。

  • 高齢者は、若年者よりもグレアを感じやすい。
  • 高齢者は、若年者よりも焦点を合わせる速さ(調節緊張速度)が速い。
  • 高齢者に対しては、若年者よりも作業面照度を高くする方がよい。
  • 高齢者に対しては、若年者よりも文字と背景のコントラストを低くする方がよい。





第8問

働衛生保護具に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。






第9問

労働衛生統計及び疫学に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。






第10問

高圧室内業務又は潜水業務における高気圧障害とその予防に関する次の記述のうち、適切でないものはどれか。






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B

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