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労働安全コンサルタントの過去問題

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問題または回答の著作権は公益財団法人 安全衛生技術試験協会に帰属しております。

第1問

作業手順書に関する次の記述のうち、適切なものはどれか。






第2問

安全教育に関する次の記述のうち、適切でないものはどれか。






第3問

機械や構造物の強度計算に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。






第4問

厚生労働省の「危険性又は有害性等の調査等に関する指針」に基づき、事業者がリスクアセスメントに際して行うべき事項に関する次の記述のうち、適切なものはどれか。






第5問

機械の運転中に作業者が危険領域内へ侵入することを防止するための可動ガードに使用するインターロック回路の安全スイッチに関する次のイ~ニの記述について、厚生労働省の「工作機械等の制御機構のフェールセーフ化に関するガイドライン」に基づき、適切なもののみをすべて挙げたものは(1)~(5)のうちどれか。
ただし、安全スイッチは、フェールセーフなチェック回路によって常時故障検出を行っているものではない。

  • 可動ガードを開く力を直接利用して、ノーマルクローズ型スイッチの接点を強制的に引き離し、工作機械を停止させる。
  • 可動ガードを開くと、ばね力により、ノーマルクローズ型スイッチの接点が開き、工作機械を停止させる。
  • 可動ガードを開くと、ばね力により、ノーマルオープン型スイッチの接点が閉じ、工作機械を停止させる。
  • 可動ガードを開くと、可動ガードに取り付けた磁石により、磁気スイッチの接点が閉じ、工作機械を停止させる。





第6問

建設工事に使用される設備、構造物などの安全に関する次の記述のうち、適切なものはどれか。






第7問

過塩素酸カリウムに関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。






第8問

密閉容器に保存されている空気とプロパン(C3H8)の混合気体が燃焼して、プロパンと酸素が双方とも完全に消費された場合、燃焼前の容器中のプロパンの濃度として、最も近い値は次のうちどれか。






第9問

事業者が行う就業制限又は安全衛生教育に関する次の記述のうち、労働安全衛生法令上、正しいものはどれか。






第10問

流量計とその動作原理に関する次の記述のうち、誤っているのはどれか。






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