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陸上特殊無線技士の過去問題

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問題または回答の著作権は公益財団法人 日本無線協会に帰属しております。

1級

第1問

送信アンテナの地上高を 225〔m〕、受信アンテナの地上高を 1〔m〕としたとき、送受信アンテナ間の電波の見通し距離の値として、最も近いものを下の番号から選べ。ただし、大地は球面とし、標準大気における電波の屈折を考慮するものとする。






第2問

次の記述のうち、電波法に規定する用語の定義に適合するものはどれか。電波法(第2条)の規定に照らし、一つ選べ。





第3問

一般的なパルス符号変調(PCM)における量子化についての記述として、正しいものを下の番号から選べ。






第4問

次の記述は、衛星通信の特徴について述べたものである。このうち誤っているものを下の番号から選べ。





第5問

次の記述は、デシベルを用いた計算について述べたものである。このうち誤っているものを下の番号から選べ。 ただし、log102 = 0.3 とする。






第6問

次の記述のうち、無線設備が電波法第3章(無線設備)に定める技術基準に適合していないと認めるときに、総務大臣が当該無線設備を使用する無線局(登録局を除く。)の免許人に対して行うことができる処分に該当するものはどれか。電波法(第71条の5)の規定に照らし、一つ選べ。





第7問

次の記述は、送信アンテナと給電線との接続について述べたものである。このうち誤っているものを下の番号から選べ。





第8問

固定局の予備免許中における工事落成の期限の延長、工事設計の変更等に関する次の記述のうち、電波法(第8条及び第9条)の規定に照らし、これらの規定に定めるところに適合しないものはどれか。





第9問

次の記述のうち、無線局(登録局を除く。)の免許人が電波法又は電波法に基づく命令の規定に違反して運用した無線局を認めたときに執らなければならない措置に該当するものはどれか。電波法(第80条)の規定に照らし、一つ選べ。





第10問

次の記述は、半導体及び半導体素子について述べたものである。このうち正しいものを下の番号から選べ。





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難易度:

C

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