国家資格

応用情報技術者の過去問題

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問題または回答の著作権は独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)に帰属しております。

第1問

ソフトウェアの機能量に着目して開発規模を見積もるファンクションポイント法で, 調整前 FP を求めるために必要となる情報はどれか。





第2問

サイバーセキュリティ基本法に基づき,内閣官房に設置された機関はどれか。





第3問

インターネットに接続された利用者の PC から, DMZ 上の公開 Web サイトにアク セスし,利用者の個人情報を入力すると,その個人情報が内部ネットワークのデー タベース(DB) サーバに蓄積されるシステムがある。このシステムにおいて,利用 者個人のディジタル証明書を用いた TLS 通信を行うことによって期待できるセキュリティ上の効果はどれか。





第4問

脆弱性検査手法の一つであるファジングはどれか。





第5問

システム開発の進捗管理などに用いられるトレンドチャートの説明はどれか。





第6問

メモリの誤り制御方式で,2ビットの誤り検出機能と,1ビットの誤り訂正機能をもたせるのに用いられるものはどれか。





第7問

自然数を除数とした剰余を返すハッシュ関数がある。値がそれぞれ 571, 1168, 1566 である三つのレコードのキー値を入力値としてこのハッシュ関数を施したところ,全てのハッシュ値が衝突した。このとき使用した除数は幾つか。





第8問

クロスサイトスクリプティング対策に該当するものはどれか。





第9問

次に示す記述は, BNF で表現されたあるプログラム言語の構文の一部である。
<パラメタ指定>として,適切なものはどれか。

<パラメタ指定> ::= <パラメタ>(<パラメタ指定>, <パラメタ>)
<パラメタ> ::= <英字>|<パラメタ><英字>
<英字>= a | b | c | d | e | f | g | h | i





第10問

マイクロプロセッサの耐タンパ性を向上させる手法として,適切なものはどれか。





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【応用情報技術者】

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