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貸金業務取扱主任者の過去問題

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問題または回答の著作権は日本貸金業協会に帰属しております。

第1問

企業会計原則(大蔵省企業会計審議会発表)の一般原則に関する次の記述のうち、その内容が適切なものを1つだけ選び、解答欄にその番号をマークしなさい。





第2問

Aは、Bとの間で、元本を10万円とする利息付金銭消費貸借契約(以下、本問において「本件契約」という。)を締結しようとしている。この場合に関する次の記述のうち、民法上、その内容が適切なものを1つだけ選び、解答欄にその番号をマークしなさい。





第3問

個人情報の保護に関する法律(以下、本問において「個人情報保護法」という。)についての次の記述のうち、その内容が適切でないものを1つだけ選び、解答欄にその番号をマークしなさい。





第4問

株式会社であるAは、甲県知事の登録を受けた貸金業者である。次の記述のうち、その内容が適切なものを1つだけ選び、解答欄にその番号をマークしなさい。





第5問

次のa〜dの記述のうち、貸金業者が、貸金業法第13条に規定する返済能力の調査を行うに際し、指定信用情報機関が保有する信用情報を使用しなければならないものの個数を1つだけ選び、解答欄にその番号をマークしなさい。
なお、本問における貸金業者は、非営利特例対象法人及び特定非営利金融法人ではないものとする。

  • 個人顧客との間で極度方式貸付けに係る契約を締結しようとする場合
  • 個人である保証人となろうとする者との間で貸付けに係る契約について保証契約を締結しようとする場合
  • 個人顧客との間で手形(融通手形を除く。)の割引を内容とする契約を締結しようとする場合
  • 個人顧客との間で他の貸金業者を債権者とする金銭の貸借の媒介に係る契約を締結しようとする場合




第6問

約束手形及び電子記録債権に関する次の記述のうち、その内容が適切なものを1つだけ選び、解答欄にその番号をマークしなさい。なお、本問におけるA、B及びCは、いずれも法人であるものとする。





第7問

個人情報の保護に関する法律についてのガイドライン(通則編)に関する次の記述のうち、その内容が適切なものを1つだけ選び、解答欄にその番号をマークしなさい。





第8問

不当景品類及び不当表示防止法(以下、本問において「景品表示法」という。)に関する次の記述のうち、その内容が適切なものを1つだけ選び、解答欄にその番号をマークしなさい。





第9問

行為能力に関する次の記述のうち、民法上、その内容が適切なものを1つだけ選び、解答欄にその番号をマークしなさい。





第10問

弁済に関する次の記述のうち、民法上、その内容が適切なものを1つだけ選び、解答欄にその番号をマークしなさい。





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