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助産師の過去問題

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問題または回答の著作権は厚生労働省 医政局医事課試験免許室に帰属しております。

第1問

正期産で双胎児を出産した産褥1日の褥婦は母乳育児を希望している。第1子の吸啜は問題がないが、第2子の吸啜がやや弱い。この褥婦への助産師の対応で適切なのはどれか。





第2問

母子及び父子並びに寡婦福祉法に規定されている制度はどれか。





第3問

男性不妊について正しいのはどれか。





第4問

閉経期に血中濃度が低下するホルモンはどれか。





第5問

日本人の初産婦から在胎41週0日で出生した出生体重3,950 g、身長51.0 cmの男児の分類で正しいのはどれか。





第6問

骨産道について正しいのはどれか。





第7問

Basedow〈バセドウ〉病合併妊娠について正しいのはどれか。





第8問

日齢1の 新生児。 頭位経腟分娩での出生時、肩甲の娩出に時間がかかりMcRoberts〈マックロバーツ〉法が実施された。出生体重4,150g。安静時の視診では頭頸部や四肢、肢位に異常を認めなかった。把握反射はあり左右差は認めなかったが、Moro〈モロー〉反射が左右非対称だった。児に着衣しようとしたところ突然激しく啼泣したが、啼泣時の口角は左右対称でゆがみはない。
児の状態で最も考えられるのはどれか。





第9問

子宮内膜症について正しいのはどれか。





第10問

産褥14日の褥婦は、急な熱感、疲労感および腰部右側に強い痛みが出現し、受診した。体温38.7 ℃、乳房緊満(+)、乳汁分泌は良好。腹壁から子宮は触れず、子宮体部の圧痛はない。腰背部の叩打痛がある。淡黄色の悪露が極少量ある。
このとき考えられるのはどれか。





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【助産師】

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