国家資格

情報処理安全確保支援士の過去問題

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問題または回答の著作権は独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)に帰属しております。

第1問

FIPS PUB 140-2 の記述内容はどれか。





第2問

経済産業省と IPA が策定した“サイバーセキュリティ経営ガイドライン(Ver2.0)”の説明はどれか。





第3問

JVN などの脆弱性対策情報ポータルサイトで採用されている CVE (Common Vulnerabilities and Exposures) 識別子の説明はどれか。





第4問

インターネットバンキングの利用時に被害をもたらす MITB 攻撃に有効な対策はどれか。





第5問

TLS に関する記述のうち,適切なものはどれか。





第6問

SOA でシステムを設計する際の注意点のうち,適切なものはどれか。





第7問

UDP の性質を悪用した DDoS 攻撃に該当するものはどれか。





第8問

メモリの誤り制御方式で,2ビットの誤り検出機能と,1ビットの誤り訂正機能をもたせるのに用いられるものはどれか。





第9問

クラスDの IP アドレス(224.0.0.0~239.255.255.255)に関する記述として,適切なものはどれか。





第10問

インターネットに接続された利用者の PC から, DMZ 上の公開 Web サイトにアクセスし,利用者の個人情報を入力すると,その個人情報が内部ネットワークのデータベース(DB) サーバに蓄積されるシステムがある。このシステムにおいて,利用者個人のディジタル証明書を用いた TLS 通信を行うことによって期待できるセキュリティ上の効果はどれか。





難易度:

A

難易度の目安»

【情報処理安全確保支援士】

受付期間

1月中旬~2月上旬

試験日

4月中旬

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