国家資格

業務独占資格

ボイラー技士の過去問題

【広告】

問題または回答の著作権は公益財団法人 安全衛生技術試験協会に帰属しております。

2級

第1問

ボイラーにおける石炭燃料の流動層燃焼方式の特徴として、誤っているものは次のうちどれか。






第2問

次の文中の[ ]内に入れるAの数値及びBの語句の組合せとして、正しいものはどれか。

標準大気圧の下で、質量1㎏の水の温度を1K(1°C)だけ高めるために必要な熱量は約[A] kJであるから、水の[B] は約[A] kJ/(㎏・K)である。






第3問

ボイラーに空気予熱器を設置した場合の利点として、誤っているものは次のうちどれか。






第4問

法令上、ボイラー(小型ボイラーを除く。)の使用再開検査を受けなければならない場合は、次のうちどれか。






第5問

重油の加熱について、AからDのうち正しいもののみの組合せは次のうちどれか。

A 加熱温度が低すぎると、いきづき燃焼となる。
B 加熱温度が低すぎると、バーナ管内で油が気化し、ベーパロックを起こす。
C 加熱温度が低すぎると、すすが発生する。
D 加熱温度が低すぎると、霧化不良となり、燃焼が不安定となる。






第6問

ボイラーのスートブローについて、誤っているものは次のうちどれか。






第7問

ボイラーの酸洗浄について、誤っているものは次のうちどれか。






第8問

ボイラー水位が安全低水面以下に異常低下する原因となる事項として、誤っているものは次のうちどれか。






第9問

ボイラーの給水系統装置について、誤っているものは次のうちどれか。






第10問

ボイラーの燃焼安全装置の燃料油用遮断弁(直動式電磁弁)の遮断機構の故障の原因となる事項として、誤っているものは次のうちどれか。






過去問チャレンジ!

難易度:

C

難易度の目安»

【二級】

受付期間

随時受付

試験日

毎月実施

ジャンル別 人気ランキング

工業・技能で

9位/71

1)

全順位を見る