民間資格

京都・観光文化検定試験の過去問題

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2級

第1問

江戸中期の画家、伊藤若冲が下絵を描いたと伝えられる五百羅漢などの石仏群がある寺院はどこか。





第2問

足利義満が「花の御所」の東側に造営し、七重の大塔があった京都五山第二位の寺院はどこか。





第3問

法輪寺の「十三まいり」は、数え年13歳の子どもが(   )を授かるためにお参りする行事である。





第4問

舞妓が晴れて芸妓になることを(  )という。





第5問

平安京の中央には、都城南端の正門である羅城門から大内裏へまっすぐ南北に通じる朱雀大路が敷設されていたが、これは現在のどの通りにあたるか。





第6問

江戸前期に表千家を興し、紀州徳川家の茶頭として出仕した千宗旦の三男は誰か。





第7問

節分の日に、鰯の頭を(  )にさして門口に立てると邪気を払うとされる。





第8問

円山公園には、明治期にロココ様式を取り入れて建てられた「長楽館」があるが、この「長楽館」を建てた煙草王として有名だった富豪は誰か。





第9問

清水寺の塔中である成就院の庭園は国の名勝に指定されているが、通称は何というか。





第10問

五花街の一つ、祇園東は秋に「祇園をどり」を行うことで知られ、(   )が振付を担当する。





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難易度:

C

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【3級】

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