つぶやき(´・ω・`)(#ZjVhOGVk) 2020年10月12日 18時27分 返答:2件
固定翼、回転翼共に事業用のみを一徹して取得できる制度が何故無いのか。
各地にあるスクールでも(回転翼の場合)
「陸上単発ピストン」→自家用操縦士取得→「陸上単発タービン/ピストン」→事業用操縦士取得→型式変更「陸上双発タービン」→「計器飛行証明」
と非常に多くの取得を取らざるを得ません。
スクールが儲けたいだけなのかな?と思ってしまいます。
最初から陸上単発タービンで事業用操縦士を取得できないという法律はありません。
操縦士の人口が減少している中、多額のお金を払って不要な資格を取っていく必要があるのだろうか疑問です。
そもそも事業用操縦士の資格には「自家用操縦士が行う事ができる範囲」と法律で名言されています。
当然、事業用操縦士を取得したからと言って肩書きだけのプロパイロットですが構造も異なるピストンを取得させる事に違和感を覚えます。
この投稿に返信する
受験受付まであと
8日
試験日まであと
27日